赤ちゃんのおむつ替えの時、かならず使うおしりふき
最近ではオードリー春日さんがおふろ代わりに使用しているなど、思わぬ使い方が発見され、話題沸騰中の赤ちゃんおしりふきですが、これを手作りしてしまいましょう!
ハッピーになっちゃう理由
こんなにハッピーになるなら、作らないわけにはいきません!では、さっそく始めましょう!
準備する物
スキナベーブ
薬局で購入できます。
コットン
大きいものは適当なサイズにカットします。
特にベビー用でなくてもOKです。
箱
かならずふたができるものを用意しましょう。
コットンサイズを箱に収まるようにするとよいです。
作り方
STEP1
箱にお湯を入れ、スキナベーブを注ぎ、混ぜる。
必ずお湯を使用すること。
作り置いておけば冷めてしまうので、水でも同じかもしれませんが、
親心として、お湯で作ります。赤ちゃんがHOT(ホッと)するww
スキナベーブは注ぎすぎないこと
STEP2
コットンを浸す。
コットンを持ち上げた時、水が滴るくらい浸します。
水分が足りない場合は、お湯を足しましょう。
STEP3
絞る。
完全に絞り切らずに、あと一絞りできるくらいの水分を残しておきましょう
STEP4
箱にしまう。
以上が作り方です。
では、使うときのコツです。
使うときのコツ
絞る!!
使うときのコツは、これに限ります。
市販のおしりふきでは、簡単なおむつ交換のときに流し洗いができません。
おしりにへばりついてしまったうんちなどを拭いてあげるとき、水分たっぷりの手作りおしりふきなら、簡単にふき取ることができます。
肌にやさしい
長時間おむつが濡れたままで、おむつかぶれしてしまった肌によく効きます。
これはスキナベーブの効果だと思いますが、ほんとよく効くんです。
以上で解説を終わります。
作り置きするのもよいですが、1日使う分だけ毎朝作るほうが、衛生的にいいような気がするので、我が家ではそうしています。
是非みなさんも手作りして、子供とのおむつ替えを楽しみましょう!
追記
一度作って冷たくなってしまったおしりふき、赤ちゃんが寝ている間、布団などの下にいれて暖めておくと少しあったかくなります!
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